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から学んだこと。

低位株を手がけることが多いのだが、その節目もしくは5や10の倍数の株価の売り板は比較的厚い。

例えば250円に厚い売りが入っていて、それをめがけて買いが入っている時。オレは勢いを考慮してその売り板に買いをぶつけることが多い。新年1週目くらいまではそのまま株価が上がって行き無事に利確。だが、最近はその厚い板が食われてさらに1円ほど上げたくらいで爆弾が投下されることが多々ある。
これって以前から?オレが気づかなかっただけ?よく節目を超えると買いと言うが、その場合のエントリーの仕方が悪い?このせいでかなり負けが多くなっている。

どなたか何かご存知だったら教えて下さい。


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島津の田中さんがノーベル賞を受賞した時のこと。
株価はすぐには反応せずにジワジワきてた。
上がれば気づく人が増えてローソクの実体が長くなる。

“まだいける!”

そう思った。それは株を始めて1ヶ月にも満たない頃・・・。
460円台で掴んだ覚えがあるなぁ。
株式投資の基本を学ぶため数冊の本を読んでおいたのがよかった。

“ヤバイ”

素人ながらも肌で感じたんだろな。
当日か翌日かは覚えてないが投げた。-10万くらい。
当時はかなりヘコんだ。

学んだこと。
  高値を追いかけるのは厳禁!

ただ、高値掴みをやめるのは永遠のテーマ。大切なのはロスカット。


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